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2020.05.02現場

大阪府大阪市東成区のゴミに関するお悩み、お任せください!

本日は大阪府大阪市東成区にてご依頼いただきました。

現場近くの公園ではご近所の方々が子供さんたちと一緒に楽しんでおられ、パッとみた感じではコロナ騒動が収束したかのような感じに見受けられました。

さて、そんな現場から回収させていただいた物はどんなものかと言いますと、タイトルの画像のものになりますが、あまり見かけることの無いものだと思います。

私たちも初めて拝見した時は回収、処分していいものかどうか戸惑ってしまいました。

調べてみると液体を散布する機械でして特に問題はなかったのですが見ての通り「鉄の塊:でして勇敢なスタッフが1人で積み込もうとした時に軽く腰を痛めてしまいました。

本人曰く「勇敢と無謀を紙一重ですね」と理解に苦しむ言葉を去り際に残していったのが未だに耳に残っております。

ここ最近は騒動の最中ではありますが、本当に忙しくさせていただいてましたので痛めてしまったものは休むのが1番ですので、ゆっくりと身体を休めてまた元気に戻ってきてほしいと思います。

私たち「不用品職人の一休」のスタッフは本当に底抜けに明るいスタッフばかりですがたまにお客様の希望に応えようと無理をしてしまう時があるのが唯一の欠点ですね。

みなさまもご無理はくれぐれもなさらずに日々をお過ごしくださいませ。